ホーチミンで思考力を育てる幼児教室「こぐま会」が受講できます!

子どもの知的能力を最大限に伸ばしたい!全てのパパママはそう願っています。幼児教育には、それを実現するヒントがたくさんあります。幼児教育を深く知ることは、パパやママにとって、今後のお勉強に関する子育ての羅針盤になります。幼児教育がいかに子育てに貢献するか、その素晴らしさを広げたいという想いで、ホーチミンに日本人クラスを開講しています。

こぐま会を簡潔に紹介!3つの特徴

① 思考力を伸ばすことに特化したカリキュラム

こぐま会では、文字の読み・書きをはじめとした技術的な指導はほとんどおこないません。授業内で与えられる課題を解決したり、自分の考えを言語化したり、思考力を身につける数々の「体験」をしてもらいます。これらの体験を通して「自分で考える」子どもを育てます。

​②お子さまの行動が変わります

受講後に実際に見られた子どもたちの変化です。このような内面的な成長が何より大切です。

  • 母子分離ができた

  • 恥ずかしがらずにお話しできるようになった

  • 今まで興味を示さなかったドリル教材を進んでやるようになった

  • 集中してお話を聞く姿勢が身についた

  • 「自分の間違い」を客観的に受け入れられるようになった

③ 好奇心を刺激する豊富な教具

​子供の五感を刺激するために豊富な教具を用意。授業では、知識や計算技術の教えこみはしません。教具を自分の手で操作したり、自分の考えを発表してもらったり、賢さの土台となる体験を教具を使っておこないます。

いつ、どこで、いくらで受講できるかは、コチラをご覧ください。

​思考力を育てるこぐま会の教育理念

教科前基礎教育

小学校で習う教科学習(算数・国語など)を幼児のうちに、ただ先取り学習しても、長い目で見れば、他の子と大きく差がつく訳ではありません。「読み」「書き」「計算」は、小学校で習ってできるようになれば、問題ありません。それよりも幼児期は「聞く」「話す」「算数概念」をまず育てるべきです。これが教科学習の土台となり、子どもの能力を最大限に引き出す肝なのです。

事物教育

授業中ずっとプリント学習。そんなの幼児にはできません。20分が限度です。しかもプリントに書かれた内容も理解できません。だから事物教育が大切なのです。様々な教具や具体物を使って、幼児に興味を持たせて、見て、触って、違う向きからもう一度見て、考えて・・・とすることで思考力は育ちます。興味を持つことは、思考力を育てる出発点なのです。

対話教育

思考は必ず言語を介します。相手の話の内容を理解する、指示を理解する、頭の中で考える、考えたことを説明する。全て言語を通しておこないます。声に出して話をすると頭の中が整理されること、ありますよね。そうやって論理力や表現力とともに思考力が育っていくのです。対話は思考力を育てるために必須です。プリント学習を黙々とこなしても思考力は身につきません。

​こぐま会ベトナム講師

松浦 健(まつうら たけし)

大学卒業後、学習塾にて勤務。中学受験、高校受験を指導。その後、幼児教育の世界に入る。現在はこぐま会ベトナムの講師だけでなく、ベトナム人の小学生向けの算数カリキュラム開発業務もおこなう。幼児教育だけでなく、その後の小学中学内容にも精通していることが強み。

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